| 京都大神宮 寺町通に佇むオアシス |
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![]() 寺町通河原町下ル。建物に埋もれるようにある京都大神宮。 明治6年に伊勢神宮より内宮、外宮を奉迎。 社殿は元一条家の書院を移築したもので、当初神風講社として発展した。 戦後、京都大神宮となる(説明より)。 ![]() 天照皇大神、豊受大神などを祀り、 家内安全、無病息災にご利益がある。 忙しく人や車が行き交う寺町通の小さなオアシス的存在。 2月から3月にかけて、白梅に時折紅梅が混じる「思いのまま」が美しく咲き誇る。 |