京都旅楽【たびたの】

鬼門を守る猿おはす 幸せ招く神社
幸神社
幸神社

京都旅楽神社

京都
幸神社



幸神社

さいのかみのやしろ

京都市上京区寺町今出川上ル
西入幸神町303


電話075−231−8774

出雲路幸神社

出雲路幸神社の石標

■ナビ■


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■京都鬼門を守る猿■

鬼門を守るお猿さん

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表鬼門の猿

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177)幸神社
鬼門を守る猿おはす 幸せ招く神社

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このめでたき名の神社。幸神社は正式名さいのかみのやしろと言う。

幸神社
 

地元では「
さちじんじゃ」と呼ばれ「幸福を招く」「縁結び」の神社として
知る人ぞ知る神社となっている。




御神体の「石神さん」を拝むと幸せが訪れ、触ると祟りがあると伝わる。

幸神社 幸神社

京都御苑の北東角猿が辻と幸神社は丑寅の方向で一直線で結ばれているそうで、
幸神社は、御所の鬼門を守るために創建されたようだ。
鬼を塞る道祖神「塞神(さいのかみ)」であったのが幸(さいのかみ)になったとの伝承。

幸神社 猿の絵馬 幸神社 鬼門を守る猿 

故に幸神社にも御幣を担いだ猿が収められている。この猿は甚五郎の作と伝わる。

幸神社

2月には梅がほころび芳しい香りが小さな境内を包む。


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幸神社